報道実務家フォーラム2026チケット購入ページ
- 2名以上まとめて参加申し込み(銀行振込)期限は【11月19日(木)正午】です。
- 1名の参加申し込み(クレジット決済)期限は【11月20日(金)正午】です。
- 本フォーラムは『参加条件』を遵守頂く方のみご参加いただけます。お申し込み前にご確認ください。
- リアル会場は席数に上限があります。上限人数に達し次第申し込み受付を終了いたします。
- リアル参加申し込みの方はオンラインでご参加いただくことも可能です。
【領収書について】
領収書は、フォーラム開催日に発行します。WEB領収書発行サービスからメールが届きますので、ダウンロードしてください。
宛名はご自身で指定いただけます。
参加条件
- 本フォーラムは、記者、編集者、ディレクターなどが報道実務のスキルと知識を高めるため学び、話し合う場です。その趣旨と異なる目的では参加できません。申し込み後でも参加をお断りする場合があります。
- 主催者による円滑な進行に協力し、その指示に従ってください。
- 主催者や講師によるオフレコの指定があった場合は遵守してください。
- 所属、立場、キャリアの長短と関係なく、お互いにリスペクトを十分にもったコミュニケーションをお願いします。
- フォーラムの趣旨に反する行為や、進行の妨げとなる行為があった場合、主催者の指示に従って頂けない場合は、やむを得ず退出していただく場合があります。
- 講師の取材、出張などやむを得ない事情により、内容が一部中止、変更される可能性がありますことをどうかご理解下さい。
見逃し配信はありません(アーカイブ視聴は別途の仕組みです)
フォーラムのオンライン配信は後日の見逃し配信を用意しておりません。対応に人とお金を要するため、即時対応が困難なことから、ご理解いただければ幸いです。
オンライン配信の録音録画は講演資料とともに大切に保存し、講師から許諾を得られたものに限り、準備のお時間を多少頂戴しますが後日「ライブラリー」として、より多くの記者・デスク・ディレクターら報道実務家が、いつでもオンラインで学べる仕組みを用意しています。フォーラム参加者のみご利用いただける仕組みで、利用には改めてライブラリーへの申し込み(購読)を別途必要とさせていただいております。
お申し込み
リアル参加チケット購入(懇親交流会なし)
リアル参加チケット購入(懇親交流会あり)
オンライン参加チケット購入
2名以上まとめてお申し込み
学生のお申し込み
※※お申し込み時のメールアドレス間違いにご注意ください※※
お申し込みをいただきましたら、ご登録のメールアドレスに以下のメールが届きます。
①お申し込みほどなく「クレジット決済のお知らせ」メール
②お申し込み後一週間以内に「参加についてのご案内」メール
誤ったメールアドレスを登録なさったため、メールが届かなかったという事例が、報告されています。お申し込みの際は、メールアドレスを十分にご確認の上、お申し込みくださいますようお願いいたします。
メール配信エラーになる例
・メールアドレスの誤入力、タイプミス
・記入文字の全角及び半角の間違い
・文字抜け
・大文字・小文字の間違い
お申し込みをされたにも関わらずメールが届かない方につきましては、大変お手数ですが、事務局へご連絡ください。(迷惑メールに分類されることもありますので、念のため「迷惑メールフォルダ」もチェックいただけますと幸いです)
報道実務家フォーラム2026への助成・委託ありがとうございます。

公益財団法人新聞通信調査会より、報道実務家フォーラム2026を通じた研究委託を受けています。

公益財団法人放送文化基金より、2026年度助成[イベント事業]を受けています。

公益財団法人電気通信普及財団より、シンポジウム・セミナー等開催援助(社会)を受けています。

全国高校新聞実践発表会および全国高校スクールジャーナリストサミットは、一般社団法人授業目的公衆送信補償金等管理協会(SARTRAS)の共通目的基金の助成を受けています。
報道実務家フォーラム2026は、こちらのみなさまのご支援・ご協力をいただいております。

報道実務家フォーラムは「世界調査報道ネットワーク」(GIJN)に加盟しています
ウェブサイトで公開している「調査報道の手引き」をGIJNより提供、翻訳支援いただくなど協力を受けています。
